5th
忙しい→頭が働かない→ちょっと一眠り→生協の注文忘れてた あ、なんかスパイラルってた
948 名無しさん@八周年 2008/02/19(火) 13:14:09 ID:ihZGLSE9O
この間スーパーにいったら三歳くらいの子供が駄々をこねててさ、
泣きながら通路に寝そべって動かないの。
母親と五歳くらいの姉が「置いて帰っちゃうよ!」って先に行くふりをしても動かない。
見兼ねた通りすがりのおばちゃんが
「ホラ、置いていかれちゃうよ、おばちゃんが起こしてあげるから行こう」
って起こそうとしても、体を固くして動かない。
母親がおばちゃんの親切に礼を言いながら「この子は頑固で手を焼いているんです。」とか言ってる。
とはいえ、それなりにほほえましい光景で、周りの人達も和やかな笑顔でチラ見しながら買い物してる。
俺は(育児って大変なんだな。いっちょ手助けしてやるか。)と思い、
子供が母親の元に行きたくなるようにしてやろうと、駄々っ子に近寄り、
「ようし、俺がさらって行こう。」
と、野太い声で凄んで言ったら、母親、姉、おばちゃんの表情が一瞬に凍りつき、
俺は警備員に連行されました。
うちの生徒たちは母性や母への畏敬の念、尊敬が足りない。男も、女も。実に残念でならない。
世の中のお母ちゃん、子どもはかわいかろうが、踏みとどまれ、妥協するな、子どもに勘違いさせてはならない。
理解ある親と甘やかす親は紙一重。
盾になるのか、身代わりになるのか、意味合いは全然違う。
子どもが親を身代わりにしたり、子どもが親を盾にするのは違うでしょ?
親が盾になってやる、子どもはその姿を目を見開いて見なきゃいけない。打たれてぼろぼろになっていく盾を見て、よく考えなくては。
本当に、親を大切にしない外道が多い。
負の連鎖は続く。そういう子は、また自分が大切にされない親になる。
親は自分の子どもを不幸にしないためには鬼にならなきゃいけない瞬間があるんじゃないかな?
切ない一日でしたよ。
悲しい母親の姿を見た、6月の2日でした。
ファミレスで隣の席に座った若いママと7歳ぐらいの娘の会話
娘「ねー、ママ。パパって色男?」
母「え!?何?」
娘「色男?パパって色男だよねぇ?」
母「え?ま、うん‥ママ的にはそうかなぁ‥(小声、赤面)え、色男って誰から教えて貰ったの?」
娘「ばぁちゃん、言ってたじゃん。」
母「えー‥?いつ?」
娘「え、言ってたじゃん!あら、パパ来年は色男だわって。」
母「‥それww年男ww」
他の客も聞いてない振りしてたけど吹いてたww
思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。
Byマザーテレサ
http://news4vip.livedoor.biz/archives/51267142.html
http://blog.livedoor.jp/kyomasu123/archives/24777781.html
過剰出店の先にはどんな修羅場が待ち受けているのか。当事者たちでさえ「不
安と恐怖」を口にし始めた出店ラッシュが続いている。
大店舗法から大店立地法への移行が2000年6 月。翌01年の空白期を除けば、
出店はまさに怒涛の様相。例えば関西は03年、04年の2 年間にイオン、イトーヨ
ーカ堂、カルフールが19店をオープン。その面積は46万平方mに及んだ。これは
関西のスーパー、イズミヤが創業以来営々と築いてきた67万平方mの実に67%に
当たる。
一筋の光明を見るや各社が集中出店して、超激戦地に塗り替えるのは関西に
限らない。肥沃な首都圏、中京圏はもとより、わずかな空白地、市町村合併、
交通整備を捉えて一斉に攻勢をかける現象は年々激化。今年8月につくばエクス
プレスが開通する茨城県は、ヨークベニマルの二桁を筆頭に、エコス、とりぜん、
イオン、イトーヨーカ堂が続々出店を表明。地元カスミの70店強に匹敵するスー
パーが、一気に生まれる気配を見せている。
年間数十店ペースのイオンを追って店舗を増やすスーパー同様、セブンイレブ
ンの1000店出店に触発されるコンビニ業界。そのコンビニ大手5 社の05年度出店
数は、過去最多の2880店。閉鎖店を差し引いた純増も1490店と過去最高になる
見込み。ドラッグストア大手10社の出店計画も430 店を超え、昨年度の過去最高
を更新。同じくホームセンター大手の出店も過去最高と、あたかも日本列島を
商業施設で覆い尽くすかの勢い。
02年の商業統計の段階で、小売業の売り場面積は1 億4062平方m。人口1人
1平方mを超えると飽和感が出るが定説の中で、その水準を超えた現状がオーバ
ーストアであることはもはや関係者の共通認識。その認識を持ってなお各社が
出店に狂奔する最大の理由は、スケールメリット追求である。規模が拡大すれば、
商品原価や物流、システムなどの間接コストが引き下がる。
中でもここに来て「マス」が改めて見直されているのは、商品開発の重要度が
増しているため。NB商品の価格競争激化で、各業態とも利益はPB商品で稼がなけ
ればならない構造。
また、NB商品も地域トップシェアを握れば、価格制圧権を手に出来る。商圏、
ニーズの変化に加え、競合出現に伴う店舗置き換えの必要性も増している。
強まる大手の進出を阻む自己防衛のための出店も増えている。加えて好立地が
残り少なくなっている焦りもある。過剰出店が過当競争を生み、その競争がさら
に出店に走らせる。まさに体力勝負の出店競争。シェア17%のクリティカルマス
を取れば格段のご利益があるかはともかく、規模のメリットは誰もが認めるもの。
そのメリットを追う小売業からこんな弱音が聞こえ始めたのは、パイの分け合
いがいよいよ限界に近い状況になってきたからだ。「出店で店が増えても既存店
売上が落ち込んで、取引量の増加につながらないケースが増えている」。
こう嘆くのは食品メーカー幹部だが、商業施設の増加が売上増加に結びついて
ないことは商業統計が明確に物語る。売り場面積は88年から02年まで一貫して
増えているのに、坪売上高は91年をピークに低下。小売販売自体も97年を境に
減少している。02年の坪売上高は91年比で75%。そしてこの効率悪化は、03年
以降も続いている。
小売販売額が減っている一番の要因は、商品単価の下落。だがその単価下落も
「デフレのためより競争激化が原因」という。消費税の総額表示も結局、実質
5%の値下げの結末。単価が下落して、人口は微増。しかも売り場面積は増加の
一途。その結果は、全業態で既存店が前年を割るという前代未聞の事態を生んで
いる。
百貨店、スーパー、コンビニ、ホームセンター、ディスカウントストア、専門
店に続き最後の成長産業のドラッグストアも昨年度ついに前年割れ。しかも百貨
店の三越、高島屋、スーパーのイオン、イトーヨーカ堂、コンビニのセブンイレ
ブン、ドラッグストアのマツモトキヨシと、どの業態も勝ち組と言われる企業で
さえ総崩れに状況である。地域で見ても、超激戦か激戦の違いはあっても、激戦
地でないところは皆無に近い。
余地のあるところをあえて挙げれば、条例で規制のかかる京都、滋賀、金沢と
ダイエーの今後の撤退地ぐらいという。中でも過剰感が強いのは、人口15~16万
人以下の地方都市の郊外。市場規模は小さいのに地価が安いという理由で、大店
舗法廃止直後にこぞって出店したためである。
その地下の安いところから、大手の主戦場は今や完全に首都圏に移っている。
3000万人のマーケットは所得水準が高く、地方に比べれば高齢化も緩慢。他と
は懐の深さが違うこの巨大都市圏には「まだまだ出店の余地がある」と各社は口
を揃える。実際、関西のホームセンター・コーナン商事が「首都圏20店舗体制」
を揚げれば、首都圏地盤の食品スーパー・サミットも200 店舗構想を打ち出す。
コンビニ、ドラッグストア各社にとっても、首都圏深耕は出店戦略の要。
中でも俄然激しさを増してきたのが、流通業の2強イオンとイトーヨーカ堂の
大型SC(ショッピングセンター)対決だ。埼玉県南部の錦町、大宮宮原にヨーカ
堂が大型SCを出せば、イオンも近接地に北戸田、与野SCを開店。その北戸田、
錦町に近くの川口市には今秋ヨーカ堂が、さらにさいたま、越谷市にはイオンの
巨大SCが開設予定と、底なしの出店競争。
この現象は千葉県でも見られ、ヨーカ堂は八千代村上、四街道、千葉市に立て
続けに出店すれば、イオンも八千代村上と真っ向勝負の八千代緑ヶ丘SCをオープ
ン。さらに本年末には印西市にも開業と、「ただ凄まじいの一言」の開発合戦が
展開されている。
大手、地元チェーンの物件奪い合いで、地価も高騰。コーナン商事が「相場を
吊り上げている」との悲鳴が上がる。だが大手が群がる肥沃な首都圏も、「臨界
点超え」のエリアは急激に増えている。
特に埼玉県南部は「完全に過剰」。埼玉地盤の勝ち組食品スーパー・ヤオコー
は「既存店前年割れの一番の原因は競争激化」と断言。この上さらに2強の巨大
SCがオープンすれば「共倒れか相当な淘汰のいずれか」は関係者の一致した声。
首都圏全体を見ても、日本橋に続く八重洲の再開発、三井不動産が手掛けたSC
5ヶ所など、大型商業施設の開業は目白押し。残る唯一のお宝市場も「パンクは
時間の問題」といわれている。
小売り販売額が戦後50年一貫して増えたのは、所得に加え人口が増えたため。
日本の人口は45年から95年までに、約7000万人増えている。45年が5596万人、
95年が1 億2557万人である。その後10年間は04年が1 億2757万人と、約200 万人
しか増えてない。
人口はわずか1.5 %増で、この間売り場面積は約25%増加した影響は、毎日必
ず消費される食品にも強く及んでいる。食品を販売するスーパーは現在、食品ス
ーパーと総合スーパー合わせて約2万店。この内首都圏では600 ~650 坪の食品
スーパーは、年間18~20億円の売上高がないと利益が出ないという。
それには獲得商圏人口3万人が必要。1店で3万人だと、2万店では6億人が
必要。2万店の中には小型の店が多数あり、首都圏と地方では損益分岐店も異な
る。先祖代々の土地で、地代ゼロのスーパーも多い。だがそれを差し引いても、
全店が潤うには「半分以上が過剰」の状況である。
この事態はすでに淘汰の前哨戦を生んでいる。3~5店を展開する年商50億円
以下の小規模チェーンの倒産が、昨年は大幅に増加。残る中堅、大手もMDを変え
ての棲み分け、リニューアルの繰り返しで必死に踏ん張っている状況。その棲み
分けの典型が、宇都宮市である。
福田屋は高級志向、ジャパンミートはディスカウント、ヨークベニマルはライ
フスタイル型、エコスはオーソドックス路線、そしてヨーカ堂は広域狙いと差別
化が図られ、お客の使い分けを実現。「差別化の棲み分け」の実証例。
だが現状の生存組にも、しがみつくロープから一人二人と脱落していく事態は
嫌でも、訪れる。商業面積に現在見合っていない人口が、07年から減少に転じる
からだ。しかも高齢化で、胃袋はサイズも縮小する。このダブルパンチの市場
縮小を待たずに「もうやっていけない」と、法での出店規制を求める声も出始め
ている。
弱肉強食か、痛み分けか、戦後初めて直面する人口減少時代の競争のあり方は、
議論を呼ぶもの。が、現状は小売業の間でも「暗黒の大店舗法時代に逆戻りして
はいけない」との声が大勢。法で規制すれば、小売業の発展につながる新しい
成長の芽を削ぐことになるからだ。既存勢力も改革の手綱を緩める。実際、大店
舗法廃止後の競争激化は大量出店をもたらす一方で、「進化競争にも拍車をかけ
た」と見る向きは多い。すでに競争のある地域への出店は、新しい提案のある店
作りを促す。
この業態内革新、新業態開発のパワーは「どの業態でも格段に強まった」と
言われる。革新力維持のため人口減少時代にも自由競争の道を選ぶとすれば、
「淘汰の道も避けられない」は衆目の一致するところ。「店が閉鎖されても跡に
別の小売業が入り、店数は減らない。しかもオーバーストアと言いながら、みん
なうちは別」と出店を続ける。
「この不思議な現象も早晩解消する」という向きもある。今でも過剰の店舗を
人口減少の中で増やしても、淘汰の嵐を大きくするだけであるからだ。「出店
競争からの脱落企業が増えて、その閉鎖店舗の跡には物販ではなくサービス業や
医療・介護施設などが入るようになる」。こう予測するのは食品スーパーの役員
だが、いずれにせよ「現実に人口が減り始めた段階で、店舗数の減少は始まり、
気が付けばガクンと減っている状況が必ず訪れる」は大方の見方である。
その淘汰は北海道の三極集中のように、大手に収斂となるのか。ニーズが多様
な日本では欧米ほどには大手寡占化が進まず、グループ化が強まるのか。あるい
は既存勢力と新興勢力が入れ替わるのか。おそらく「そのミックス」だろうが、
淘汰がどんな形で進むにせよ、生残りの鍵が「個店力」であることはこれまた
衆目の一致するところ。規模の大小を問わず、きちんと利益の出る店、コア客を
しっかりとつかんでいる店の多寡が勝負を決めるということである。
千葉県ベイシア鴨川店がオープンしたのは03年12月。その影響で、近隣のニコ
ニコ市場はあっけなく姿を消した。だが真正面で向かえ撃ったおどやは、さほど
の打撃も受けずに商売を続けている。ベイシア開店に強い危機感を抱いた同社は、
生鮮を徹底的に強化。さらにコアの客の囲い込みに、同社なりのやり方で必死に
取り組んだ。
潮干狩りや工場見学を実施してお客との一体化を図る努力を、絶えず続けて
いる。この優勝劣敗例の示唆することが、今後、全国的に巻き起こるのか。いず
れにせよ大量出店の行き着く先を見越して手を打つ時期を迎えていることは確か
である。
http://bbs.housing.nikkansports.com/cgi-local/mibbs.cgi?mode=point&fol=23ku&tn=1225
より抜粋-
No.834 by 匿名さん 2008/10/07(火) 20:23 [投稿する] [削除依頼]
行ってきました。イオン食品館が一番残念でした。トピレックのジャスコ食料品売り場の縮小版ですねぇ。あれなら、トピレックに行った方が揃います。トップバリュだらけの陳列棚。パン屋さんも売っている商品がトピレックのと同じでした。
食品館と言いながら、ティッシュペーパーなどの雑貨類があるのはなぜ??カインズホームにもあるのに。。その他の店は楽しめましたが、イオンだけは、正直変えてほしい。
No.835 by 匿名さん 2008/10/07(火) 20:43 [投稿する] [削除依頼]
イオン食品館のカートに子供が乗れるタイプが無かったのが驚きました。
あれでは小さい子連れで買い物は出来ないです。
ベビーカーに乗せてもカゴを手で持ったらある程度しか買えませんし、
チョロチョロ歩く子供はカートに乗せないと周囲のご迷惑になりますし。
一応その旨伝えましたが、改善されるかどうか。
その他のお店は満足だったので、私もイオン食品館だけはそんな点も含め、残念でした。
No.840 by 匿名さん 2008/10/07(火) 22:08 [投稿する] [削除依頼]
内覧会行ってきましたが、違法駐輪本当に凄いことになってましたね?
びっくりしました! SUNAMOの印象は、まあまあでした。
今までよりは、便利になるので助かりますが・・・・
イオン食品館は、ショックでした!!ジャスコと変わりなく残念。
新鮮な感じがなく自社ブランドを前面に出し過ぎてあのままじゃイオン食品館で買い物はしないと思います。足りない調味料ぐらいかな・・・買うとしても。生鮮は、本当に良くない!野菜の種類も少ないし。
No.843 by 匿名さん 2008/10/07(火) 23:00 [投稿する] [削除依頼]
みなさんのイオンの感想がよくないのが残念です。
イオンの方が見ていたらより良いお店に変えていってくださることを願います。
No.845 by 近所をよく知る人 2008/10/07(火) 23:41 [投稿する] [削除依頼]
とてもよかったです。特に1階が…。
LUSHやカルディ、上島珈琲、帽子屋さん靴屋さんが
センスの良さを漂わせていて、入って「お~」と思わせますよね。
本屋の広さには感激しましたし、全体にいい感じのお店が多くて
しばらくは毎日通うつもりです。
でも最後にイオン食品館に行って本当にがっかりしました。
お惣菜が充実しているというから楽しみに見てみたら、
ジャスコのまずいお惣菜そのまま。
スナモ関係者の方、ジャスコが入っていることがスナモの価値を
大きく下げていることに気づいてほしいな。
No.846 by ご近所さん 2008/10/08(水) 00:02 [投稿する] [削除依頼]
イオンは行かなかったのですが、皆さんの感想を読んで更に行く気が失せました。
イオンが入るとわかった時からの悪い予感が的中、という感じです。
期待の惣菜もあちらと同じじゃ、がっかりもいいとこ。
なぜ三菱地所はイオンを入れたのですかねぇ?
No.847 by sunamoまだかな 2008/10/08(水) 00:26 [投稿する] [削除依頼]
SUNAMO行きました。一箇所しか空いてなく自分勝手な
運営だなと思いました。まだ、全部回ってないので
なんとも言えませんが、まずまずだと思います。
イオン食品館も手軽に買い物出来るサイズで
なかなか使えそうだと私は思いました。
南砂ジャスコより価格も安い(牛乳等)し。
まあこれから色々見させてもらいます。
No.848 by ご近所さん 2008/10/08(水) 04:13 [投稿する] [削除依頼]
SUNAMOは、ちょっと小さなららぽーと豊洲のような雰囲気ですね。
なかなかいい感じです。
イオンについて、厳しい意見が多いですが、人の意見で悲観している人は、自分の目で見て判断するといいですよ。特別なスーパーを期待していなければ、普通なんじゃないかな?
近くのドイトと比べると、カインズホームがちょっとつまらないですね。同じ商品でもドイトの方が安いし、綺麗な店内ですが特徴が無い印象です。
フタバ書店は、広いですね。ゲームと本があり、古本も扱っていていいですね。さらに、DVDレンタルもやっていればかなり嬉しいです。ゲームを無くして、レンタルをやってくれないかな?
ゲームは、コジマで売っているのでかぶりますしね。
自転車のマナーの悪さは、トピレックと同様ですね。かなり酷いです。
No.850 by 周辺住民さん 2008/10/08(水) 07:39 [投稿する] [削除依頼]
4Fの回転すし屋の周りに漂う生臭さはどうにかならないものでしょうかね。
ゲームセンターや寿司屋の裏にある授乳室まで生臭い。。。
つわりの頃を思い出してしまいました(笑)
イオンは私も残念だと思いました。
入った感想『なんだジャスコじゃん。』ってゆう。
子供が居る私は3Fの子供物の多さが嬉しい限りです。
いっぱい買っちゃいました!
本当南砂町とは思えないですね^^
待ってる間の路上喫煙、違法駐輪、カートがぶつかっても誤らないなどマナー違反の方が多いのは悲しかったですね。
今日もいっちゃお。
No.851 by 匿名さん 2008/10/08(水) 08:52 [投稿する] [削除依頼]
848さん、写真ありがとうございます。
15時前の行列ですかね。この街にこんなに沢山の人が集まってるの初めて見ました。
これからこの風景が日常になるんでしょうね。
イオンについていろいろな意見が出てますが、新業態と銘打ってそれなりに期待されてた分落胆が大きかったんだと思います。
どの面が都心型の新業態店舗なのか疑問ですがイオンリテールも様子を見ながら改善していくんでしょう。
イオンの雑貨はカインズやトモズでも買えるのなら逆に最小限にして食品のバリエーションを増やしてくれた方がありがたいかも。
フタバ、レンタル欲しいですね。
確かにゲームはコジマで買えるし、レンタルはTUTAYAと離れている分需要があると思います。
3階に子供用のお店が多いのはいいですね。4階での食事も楽しみです。
昨日行かれた方が羨ましい。皆さんの感想頭に入れてスナモ見てきます!
No.855 by 周辺住民さん 2008/10/08(水) 09:59 [投稿する] [削除依頼]
【イオン食品館=小さなジャスコ食料品売り場】
出遅れてしまったけど私も感想を。
全体的にはとってもいい感じです。
ショッピングセンターをちょっとお洒落にしたというより、
お洒落なショッピングモールを庶民的にした感じで、想像以上に良かったです。
しばらくは毎日でも出かけたいと思いました。
しかし、皆さんが感想を述べているように、『イオン食品館』だけはいただけないです。
イオンに決まった時点で期待はしていなかったが、新業態ということで、ほんのちょっ
とは興味がわいていました。
ワインアドバイザー・・・、生鮮品に力を・・・、などという言葉にすっかり騙された私が
愚かでした。
まるで普通のジャスコの食料品売り場の小型版です。
臨海町にあるベルクの方が、まだ食料品スーパーとしての魅力があります。
トップバリューだらけ。種類は劇薄。ワイン?????食品以外のものも普通に売っている。
パン屋も南砂ジャスコとまったく同じ。
別に普通のジャスコなのでお店自体が悪いわけではありません。
目の前にお住まいの方々にとっては、ジャスコより10分近いありがたいお店なのでしょう。
しかし、SUNAMOにあえて存在する意味がまったく分からなこと、どのたかも書かれていま
したが、SUNAM自体の価値を下げている感じがしてしまいました。
No.856 by ご近所さん 2008/10/08(水) 11:32 [投稿する] [削除依頼]
遅れ馳せながら、昨日私も仕事帰りに内覧会に行ってみました。
滞在時間は1時間位しかなかったので、とりあえず、各階フロアを
ざっと見て回ったって感じです。
一番最初に『エッ?』って感じたところは、LUSHの隣に上島珈琲。
LUSHの匂い、きつ過ぎ。コスメの隣に珈琲屋って・・・。
その隣の隣にDHCとかあるんだから、同じ様なお店は並べればいいのにって
思ったのは私だけ?
イマイチなとこもあったけど、全体的にはいい感じでした。
個人的に「マーレマーレデイリーマーケット」と「カルディコーヒーファーム」は
ちょっと通ってしまうかも。
イオンについてですけど、所詮ジャスコと変わらないって皆さんおっしゃってますけど、
そんなことは最初から分かり切ってたことだと思うんですけど。
私は子供の頃から現在に至るまで住んでいたとこには「イオン」「ジャスコ」より、
「イトーヨーカドー」が近隣にあったこともあり、あまり前者には思い入れはなく、
今でも近くにジャスコがあっても、あまり行かず、木場や葛西のヨーカドーに行く事が
多かったのですが、今回「すなも」にイオンが入って、まあちょっとした食材なら
わざわざ車で出掛けてたヨーカドーやちょっと徒歩では荷物持って歩きたくない距離の
ジャスコまで行かなくてもイオンでもいいっかって思いました。
普段、働いてるんで、食材とかはまとめ買いなので。
期待外れだのイマイチだと思うのなら、利用しなければいい話だと思いますが。
No.857 by ご近所さん 2008/10/08(水) 12:13 [投稿する] [削除依頼]
ミニジャスコ
トモズやカインズホームより2時間遅くまでお店が開いているから、日用品まで売っちゃう
ような中途半端な品揃えになっちゃうのかなぁ。コンビニじゃぁ定価だしね。
新業態などと銘打たなければ、ここでの文句もあまり出なかったと思うのに。
とは言っても、新業態云々を知っているのは、オープンを凄く楽しみにしていて情報を得よ
うとしていた人たち、すなわち、ここの掲示板の常連さんのような人たちだけだから、実際
には不満の声は極少数なんでしょうね。
それにしてもニュースリリースで銘打っているのに、来場されたプレス/報道にはどう説明
したんでしょう。
「・・・・で、すぐ近くのジャスコとはどこが違うんでしょうか?」という質問が出なかっ
たのかなぁ。
今、改めてニュースリリースを読み返してみたが、「どっ、どっ、どっ、どこが・・・、
こっ、こっ、こっ、・・・、ほっ、ほっ、ほっ、本当にここのお店の事を言っているのかぁ
~?」といった思いでいっぱいだぁ。
No.866 by 周辺住民さん 2008/10/09(木) 00:57 [投稿する] [削除依頼]
7日8日と行ってきました。
違法駐輪は、マンションの管理組合が三菱地所に申し入れをした結果解消されそうなので、
少し安心しました。
日用品がイオンをはじめ3店舗で販売されているのは、何故なのでしょう。
無駄ですよね。
イオンは他に販売すべき物があるのではないでしょうか。
私はIY派なので、イオンはそれなりに便利に使わせていただこうと思います。
生鮮食料品は、ピンチの時以外は結局IYへ足を運ぶつもりです。
4Fの生臭さも、非常に気になります。
評判は良くとも、あの臭いにガッカリです。
とりあえず、SUNAMOの盛況っぷりに喜んでいます。
週末はダンナと出かけてみます。
No.867 by 周辺住民さん 2008/10/09(木) 01:29 [投稿する] [削除依頼]
>日用品がイオンをはじめ3店舗で販売されているのは、何故なのでしょう。
>無駄ですよね。
経営母体がそれぞれ違うのですから、他の店に気を使って置かないなんてありませんよ。
私にとっては、無駄ではなく便利なことになりますが。
No.868 by ご近所さん 2008/10/09(木) 07:37 [投稿する] [削除依頼]
イオンが経営不振で売り上げが半減していて店舗削減の方向だそうですが、このような近場で同じような店舗をなぜ開店したのか不思議です。
私自身、商品構成自体不満ですが、パスポートという割引券を以前より大幅に減らしたりイオンカードのサービス内容も悪くなったので、売り上げが落ちる理由は良く分かります。
インターネットを普段しない夫も、私以上に品揃えなどに不満を持っています。
決して、この掲示板の人だけの意見ではありません。
悪くなる原因…パソコンの使用時間増加や運動不足、精神的ストレス⇒自律神経のバランスの崩れ
悪くなると…肩こりや腰痛、冷えや体全体のだるさ、肌荒れ、歯茎の腫れ、手足のむくみ、胃腸の調子が悪くなる、目がかすむ、髪が抜ける
特に女性に多く見られる
大手スーパー「イオン」、東京・練馬区に激安の実験店舗オープン
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00141534.html
【感想】トップブランドの価格比較だと微妙に高い印象。これだとオーケーの方がいいなぁ…。
米ウォルマート・ストアーズ(WMT.N: 株価, 企業情報, レポート)傘下の西友(東京都北区)は29日、約20店舗の閉鎖と350人の早期退職募集を発表した。店舗閉鎖については、2009年半ばまでに完了させる方針。
また、今後2年間で約100店の大型店の改装を実施。大都市圏において食品・日用品を中心とする小型店や西友が未出店地域での大型店出店も検討する。こうした動きを補完する上で、M&Aを通じた店舗網の拡大も鋭意検討するとしている。M&Aについては「西友の店舗網と補完性の高いところ」(広報)で検討していくという。
早期退職は、店舗運営の効率化・簡素化を進めるために、店舗に所属する社員を対象に行う。募集の期間は10月20日―11月10日。
現在の店舗は393店舗、正社員は5700人。
http://jp.reuters.com/article/domesticFunds/idJPnTK017077320080929
サービス業はその成長性の高さゆえに成熟期に達するスピードが速いため優良顧客との関係性を強めることがカギとなる。
(1)セグメンテーション
自社に利益をもたらしている顧客とそうでない顧客をセグメントで分けることが求められる。セグメンテーションの切り口は展開しているサービスによって異なるため、自社独自の切り口でセグメンテーションを試みてほしい。
自社にとっての優良顧客(または本来であれば優良顧客となる可能性のあるセグメント)を明確化すること
キッズベースキャンプ事業(KBC)では、「自社の理念に共感してくれるワーキングマザー」を優良顧客として明確化している。フェニックスでは、「高度にカスタマイズされたビジネススキルと語学の融合教育を求める企業」を優良顧客と捉えている。
(2)顧客維持(または離反)による収益へのインパクトの把握と優先順位づけ
セグメンテーションの結果明確化された優良顧客セグメントに対して、顧客維持率を算出する。算出期間は少なくとも5年は必要である。5年間で各セグメントがどの程度累積で維持されているのかを算出する。
算出結果を踏まえて、優良顧客がどの程度中長期で収益に貢献しているのか、または本来優良顧客であるはずが高い離反率で収益に貢献しきれていないセグメントの有無を確認する。
顧客維持によるインパクトを踏まえたうえで、ターゲットとなる顧客セグメントに優先順位をつけることが求められる。
フェニックスでは、某米国系投資銀行を最重要顧客として位置づけている。外資系投資銀行1社からだけで億の単位の収益となっている。ただし、フェニックスはただ収益性の高い顧客に絞り込んでいるわけではない。投資銀行のような成果を追求し厳格に評価する企業を、あえて主要な顧客セグメントとして選び、受注を取りに行く。自らが業界トップであり続けるためには、業界トップの企業のニーズを満たし続けるために、常に進化しなければならないからだ。まず自社のポジショニングを認識し、それを維持・向上するために、厳しい顧客、高いターゲットに挑戦し、食らいつき、要求に応えていくのである。
(3)顧客の期待レベルと現状のギャップの把握
(2)で優先順位づけした優良顧客の顧客維持率を高める(または離反率を低下させる)ために、次のステップとして顧客セグメントごとに、下図に示すように顧客ニーズの期待レベル(4段階)を把握する必要がある。
成長期にある産業では優良顧客であっても期待レベルが1であることもあり得るが、成熟するに従って期待レベルは上がっていく。
KBCでは、「自社の理念に共感してくれるワーキングマザーという優良顧客セグメント」の期待レベルを「レベル3」であると捉えたうえでサービスを展開している。フェニックスでは、「高度かつ実践的なビジネススキルと語学の融合教育を求める顧客」という優良顧客セグメントの期待レベルを「レベル4」であると捉えている。KBCもフェニックスも、期待レベルの高い顧客をパートナーとして選び、常に進化しなければならない状況に自らを置き、成長へのドライブとしている。
顧客の期待レベルが高いほど実際の顧客の評価と期待のギャップは大きい。顧客の期待レベルを把握した後には、期待レベルと実際の評価のギャップを把握することが求められる。顧客の期待レベルとのギャップ把握は、それまでに収集されている顧客の声を分析することや、改めて顧客に直接問いかけることで把握するのが有効である。フェニックスでは、社長自らがパートナー顧客の元へ足を運び、ギャップの把握に努めている。
(4)訴求価値の転換
(3)で把握されたギャップを埋めるために、優先順位の高い優良顧客向けの戦略を講じる必要がある。 優良顧客向けの戦略と、他の顧客セグメント向けの戦略を明確に区別し、競合以上に顧客ニーズに合った訴求価値を策定し、優良顧客を囲い込む必要がある。
優良顧客以外の顧客に対しては、アウトソーシングや他社とのパートナーシップを活用した効率的なサービス展開や、プロセスサービスの再設計によるコストダウンを図っていくことが求められる。
(5)顧客の声を最大限に生かす仕組みの構築
CRMの仕組みを構築することである。従来多くのサービス事業者の間では、開発したサービスを市場投入する前に顧客の声・反応を確認し、必要に応じて修正するというテストマーケティングの手法が一般的であった。しかし今回の連載で取り上げたKBCやフェニックスは、テストマーケティングを超えて、顧客の声をすべてのビジネスプロセスの起点としてサービスを展開している。
CRMの仕組みを構築するとは、具体的には顧客の声をどのようなルートで収集し、どのように整理・分析し、社内関連部門で共有したうえで活用していくのかに関する仕組みを構築することを意味している。
先進企業は、どのようなCRMの仕組みを持っているのだろうか。KBCでは、創業前の調査はもとより、設立当初は入会前の個別面談で顧客の要望を聞き出した。顧客接点が多いキッズコーチ(子どものケアを行うスタッフ)は送迎や連絡帳、電話やメールで母親と接触し、気づいたことを本部に通達。さらにKBCのサイトには意見を書き込めるシステムを用意した。現在のユーザー、関心を持っている未利用者、ユーザーに接するスタッフの3方向からの情報を入手できる仕組みとなっている。
KBCでは3方向から吸い上げたニーズをまず、一括管理システムによって本部に収約する。本部ではそのニーズを、店舗において対応すべきものか、全社的に本部で対応するものかに分別する。店舗対応のニーズは店舗の朝礼やスタッフ会議で、本部対応のニーズは週1回、各店舗から集うマネージャー会議と、月1回の全社会議で議論される。ニーズの対応や事業化を検証するこれらの会議においては、必要とする顧客の数が多いニーズに対応すること、ビジネスとして成立すること、KBCが持つコアな価値基準に通じることの3点を投資基準として定め、ニーズに対応するかしないかを決定しているのである。
例えば、新規出店はサイトに寄せられた要望が多い地域を参考にし、所得水準や立地などの出店条件を勘案したうえで、KBCが出店する価値があるのかを判断するという具合に、新規サービスやプログラムも作り込んでいく。
(1)まず経営資源と事業の市場価値を把握すること。(2)その価値を維持・向上させるため、共に成長できる顧客を絞り込むこと。(3)そして絞り込んだ顧客に最適なサービスを徹底的に提供することである。
この過程で実に密度の濃い学習が行われ、この学習から獲得したナレッジによって、経営資源が拡充され、市場での地位がさらに強固になる。そしてCRMを神髄とした経営サイクルが出来上がっている。
適切な顧客=パートナーを絞り込み、サービス提供過程から得られる学習効果で経営資源が拡充されている。顧客ニーズを把握するアンケートを採るなどの手法ではなく、顧客とのミーティングを何度も重ねる中でサービスを開発しているのである。